

小中学生の頃から使っていた古いボストンバッグ、ついに生地が擦れて穴が開きました。

いやもう、今までよく頑張ったと言いたいです。
次はせっかくなのでノースフェイスとかアウトドアブランドのバッグを買いたいなと思います。
登山・アウトドアブランドのキャリーケースについては以前調べて比較検討しました。
今回はボストンバッグで検索。これは良い感じだなと思ったものをリストアップしたいと思います。
※この記事は随時更新します。
※できるだけamazon無料返品対応があるものをピックアップしています。
目次
登山・アウトドアブランドのボストンバッグおすすめリスト
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

THE NORTH FACE(ザノースフェイス)
BC Duffel M
容量:65L
サイズ:64.5cm×35.5cm×35.5cm
重さ:1740g
リュック背負い:〇
アウトドアブランドのダッフルバッグといえば、ユーザーが多いのがノースフェイスのBCダッフル。1000デニールのリサイクルポリエステルにTPEファブリックラミネートを施した生地は頑丈で耐水性にも優れています。グラブハンドル・キャリー用ハンドルなども備え、リュック状に背負うこともでき使い勝手は十分。容量はXS:28L、S:44L、M:65L、L:90L、XL:136L。


THE NORTH FACE(ザノースフェイス)
ベースキャンプボイジャーライト 42L
容量:39リットル
サイズ:58cm×37cm×25.5cm
重さ:1055g
リュック背負い:〇
定番アイテムのBC Duffelを軽量・コンパクトにした旅行用ダッフル。軽量な300デニールTPEファブリックラミネートは旅行には十分の耐久性・防水性を有しています。内部は気室サイズを調整でき、四角いので収納しやすく、小物を引っ掛けるデイジーチェーンがあるのが特徴。サイズ展開は42Lと32Lの2種類。

Patagonia(パタゴニア)


Patagonia(パタゴニア)
ブラックホール・ダッフル 55L
容量:55リットル
サイズ:68cm×40cm×30cm
重さ:1165g
リュック背負い:〇
パタゴニアの定番ダッフル・ブラックホールダッフル。丈夫なリサイクルポリエステル100%素材のリップストップにTPUフィルムがラミネートされ、悪天候にも対応。補強された持ち運び用ハンドル、取り外し可能なパッド入りショルダーストラップ、頑丈なデイジーチェーン、内外からアクセスできるジッパー式サイドポケットなど利便性も優れています。サイズ展開は40L、55L、70L、100Lの4種類。

GREGORY(グレゴリー)
GREGORY(グレゴリー)
アルパカ 60
容量:60リットル
サイズ:69.9cm×38.1cm×32.4cm
重さ:1500g
リュック背負い:〇
人気の登山ザックメーカー・グレゴリーの主力ダッフルバッグ。900デニールリサイクルポリエステル生地とTPUコーティング、3層構造のパッド入りボトムと内部コーティングは優れた耐久性・対候性を発揮。コンパートメントは拡張でき、汚れた衣類などを分けて収納可能。シースルーメッシュを備えた収納ポーチも付属しています。サイズは40L、60L、80L、100Lの4種類。


GREGORY(グレゴリー)
ダッフルバッグM FR
容量:55リットル
サイズ:64cm×35cm×25cm
重さ:550g
リュック背負い:×
グレゴリーの定番クラシックリュックのダッフル版。本体生地は難燃加工が施された500デニールのコーデュラナイロンで、焚火の火の粉が飛んできても慌てずに済みます。トップハンドルは掴みやすいレザー生地。サイズは33L、55Lの2種類。


GREGORY(グレゴリー)
サプライ 65
容量:65リットル
サイズ:63.5cm×31.1cm×37.5cm
重さ:730g
リュック背負い:〇
アルパカのお手頃価格モデル。荷物が無いときは小さく折りたためるパッカブル仕様で、サブのダッフルバッグとして活躍します。耐久性の高いリサイクルポリエステル混のリップストップ生地に、PFCフリーの耐久撥水コーティングが施され、ボトムは2層。開閉しやすいYKK No.10ジッパー、携帯品を取り付けられるギアループも配備。サイズは30L、40L、65L、90Lの4種類。

MAMMUT(マムート)

MAMMUT(マムート)
Cargon
容量:60リットル
サイズ:53cm×30cm×36cm
重さ:2570g
リュック背負い:〇
クライミングブランドのマムートもダッフルバッグを販売しています。極限へと挑戦するMammut Pro Teamモデル。環境に優しく耐摩耗性に優れた素材を使用し、3つのオーガナイザーポケット・デイジーチェーンループ・2つの内ポケットなど使い勝手にも配慮。サイズは40L、60L、90L、110L、140Lの5種類あります。

OSPREY(オスプレー)


OSPREY(オスプレー)
トランスポーター
容量:65リットル
サイズ:68cm×30cm×41cm
重さ:1350g
リュック背負い:〇
オスプレーの大荷物用のダッフルバッグ。生地は環境に配慮したリサイクルPETに耐水性と耐摩耗性のあるTPUコーティングを採用。メインのジップは丈夫で開閉しやすいYKK10ジッパーで、レインフラップは水の浸入を抑えてくれます。リュックとして背負いやすいようショルダーハーネスはパッド入りで、収納可能。サイズは40L、65L、95L、120Lの4種類。

L.L.Bean(エルエルビーン)

L.L.Bean(エルエルビーン)
アドベンチャー・ダッフル 35L マウンテンロゴ
容量:35リットル
サイズ:56cm×23cm×33cm
重さ:863g
リュック背負い:×
エルエルビーンの定番人気ダッフル・バッグ。本体に600デニール、ベースに1000デニールの耐摩耗性ポリエステル素材を採用し耐久性を高めています。生地は防水性もあり、大きく開くU字型ジッパーも使いやすく、サイズ展開も20L・75L・90Lなど複数あります。

L.L.Bean(エルエルビーン)
マウンテン・クラシック・コーデュラ・ダッフル
容量:90リットル
サイズ:74cm×39cm×28cm
重さ:1000g
リュック背負い:×
1000デニールのコーデュラナイロンを使用した、耐久性・撥水性・耐磨耗性に優れたダッフル。トップはU字型開口で荷物を出し入れしやすく、内側・外側にメッシュやジップポケットを配しています。サイズは34L、50L、90Lの3展開。

L.L.Bean(エルエルビーン)
ワックスキャンバス・ダッフル
容量:40リットル
サイズ:57cm×25cm×27cm
重さ:1500g
リュック背負い:×
L.L.Beanの伝統的デザインをモチーフにしたクラシックなダッフルバッグ。ワックスキャンバス生地は丈夫で耐水性があり、ハンドルやトリムなどはフルグレインレザーを採用。内外のジップポケット、底部の補強など使い勝手にも配慮しています。

Coleman(コールマン)

Coleman(コールマン)
バックパックボストン50
容量:50リットル
サイズ:60cm×32cm×32cm
重さ:1300g
リュック背負い:〇
キャンプブランド・コールマンのボストンキャリー。開口部が大きく開くのでかさばる荷物も入れやすくなっています。リュック用のショルダーハーネスは収納可能。カラーはネイビー、ブラック、グリーン、グレーなど。


Coleman(コールマン)
ボストンバックLG
容量:80リットル
サイズ:70cm×35cm×33cm
重さ:1150g
リュック背負い:×
5~6泊の旅行にも対応する、大容量80Lのボストンバッグ。カラーはブラック、ヘリンボーン、ネイビー、チェック柄など。

Outdoor Research(アウトドアリサーチ)

Outdoor Research(アウトドアリサーチ)
キャリーアウト ダッフル80
容量:80リットル
サイズ:68.1cm×38.1cm×31.8cm
重さ:1074g
リュック背負い:×
アメリカ・シアトルのアウトドアブランド・アウトドアリサーチのダッフルバッグ。PUコーティングを施した420デニールリップストンナイロン製で耐久性と耐水性に優れ、コンプレッション・ストラップで荷物を圧縮することもできます。
VICTORINOX(ビクトリノックス)

VICTORINOX(ビクトリノックス)
アーキテクチャー アーバン2 ウィークエンダー
容量:45リットル
サイズ:56cm×24cm×30cm
重さ:1100g
リュック背負い:×
ビジネストラベラー向けのクラシカルなダッフルバッグ。開口部は大きく、裏地はSILVADUR™抗菌処理がされていて清潔。こちらもキャリーケースハンドルに通すスリーブが付いています。カラーはグレーとネイビーの2色。



VICTORINOX(ビクトリノックス)
Touring 2.0トラベル2WAYダッフル
容量:38リットル
サイズ:57cm×28cm×32cm
重さ:1200g
リュック背負い:〇
アウトドア&都会用のモデル「ツーリング 2.0 コレクション」のダッフル。調節可能なショルダーストラップ付きでバッグパックとしても背負えます。底部に靴用コンパートメントを備え、取り外し可能な防水サコッシュポーチも付属。街での視認性を高める光反射プリントも配されています。33Lサイズもあります。
青山が選ぶアウトドアブランドのボストンバッグ
Coleman(コールマン)
ボストンバックLG

L.L.Bean(エルエルビーン)
ワックスキャンバス・ダッフル

※ 当記事は随時更新します。














