スポンサーリンク

 

引用:http://tomcollege.jp/

 

 

 

富士山が山開きとなりました。今年も多くの登山客がご来光を目指して富士登山に挑んでいます。

 

 

 

【8年前の富士登山で霧に包まれ遭難しかける管理人青山】

 

 

 

富士山は非常にわかりやすい登山道なのでほぼ安全なのですが、それでもごくまれに霧に巻かれての遭難や滑落、低体温症、落雷・落石など、悲しい死亡事故も発生しています。8年前に私が富士山に行った時は濃霧が発生していて、前日に登山客が遭難・滑落死していました。

 

 

 

富士山とはいえ、油断は大敵です。高山病で登れなくなるケースもありますし、簡単そうに見えて全員が山頂に立てる山ではありません。

 

 

 

 

 


 

【富士登山のお守りに、安全登山アクセサリー「ヤマノモリ」】

 

母の日のプレゼントにおすすめ、ヤマノモリ登山安全祈願お守り

 

安全登山アクセサリーヤマノモリ

 

 

 

登山靴に取り付ける、安全登山アクセサリー「ヤマノモリシューズプレート」。登山事故を予防する御守り代わりとして、昨年秋の発売以来600点を越えるオーダーを頂いています。国家資格の貴金属装身具一級技能士が1点1点心を込めて製作に当たっています。

 

 

 

ヤタガラスのお守りヤマノモリ

【導きの象徴・ヤタガラスを刻印しています】

 

 

 

真鍮のプレートには3本足の霊鳥・八咫烏(ヤタガラス)のシンボルを刻印しています。ヤタガラスは日本書紀の神話にて熊野の険しい山道を進む神武天皇を道案内したことから導きの象徴として親しまれています。間違った登山道を進まないように、間違った選択をせずに安全な方へと進んで行けるよう、願いを込めて贈って頂ければと思います。

 

 

 

靴ひもに付けるシューアクセサリー
【登山靴の取り付けイメージ】

 

 

このように登山靴に取り付ける事で、休憩時や靴紐を結びなおす時、難所で足場を確認するたびに、ヤマノモリが自然と目に入ってきます。安全の象徴を目にする事で「そうだ、油断せずに安全に行動しよう」と気を引き締める事ができます。

 

 

 

ある程度山に慣れてくると、「これくらいの山は余裕」「たぶんこの道で合ってる」「ねん挫なんてしない」「これくらいの難所は難所じゃない」という風に油断してしまいます。私自身、慣れや油断が原因で道に迷って遭難しかけたり斜面を滑り落ちたりした事が何度かありました。

 

 

ヤマノモリ登り始め

【御守りは「目にする」事が心理的に有効です】

 

そして、安全に気をつけよう!と心で思っているだけでは忘れやすいのが人間です。車に取り付ける交通安全のお守りや、工場の「安全第一」の看板などのように、視覚などで補佐する必要があります。実際に目にして安全意識を取り戻すことが事故防止に役立ちます。
 

 

 

夏の富士山は山慣れした人から見れば簡単な山です。ですが、ねん挫や落石・道迷いを引き起こす可能性はゼロではありません。簡単そうに見える山だからこそ、気を引き締めた方が良いと思います。ヤマノモリを、富士山に登る人への安全祈願グッズとして、そして今後の登山も安全第一で気を付けてと、思いを込めてお贈り頂ければと思います。

 

 

 

 

 


 

【安全登山で無事に家に戻れるように、願いを込めてお贈り下さい】

 


【金箔印と梅の飾り水引が贈り物感を演出】

 

ヤマノモリの箱は桐箱を採用、のし紙には金箔印をあしらい、梅の飾り水引をあしらっています。受け取った時に喜んでもらえるように「贈り物感」を演出しています。

 

 

 


【ヤマノモリ オフィシャルストア】
https://yamanomori.stores.jp/

 

 

 

オフィシャルストアでは、イニシャル刻印・メッセージサービスのオーダーが可能です。ただし全品受注生産のため、ご入金から発送まで6日前後頂いています。

 

 

 

お急ぎの方はamazonにてご注文下さい。イニシャル刻印には対応していませんが、amazonギフトラッピング・ギフトメッセージ・エクスプレス便に対応しています。

 

 

 

【amazonお急ぎ便対応】ヤマノモリ(yamanomori)シューズプレート

 

 

 

登山は楽しいレジャーです。ですが、気を抜いた時の不注意が命にかかわる事もあります。安全に下山して笑顔で山の報告ができますように、このヤマノモリを「安全登山」再認識のお守り代わりとしてお役立て頂けたら幸いです。

 

 

 

青山
記事内容がお役に立ちましたら、SNSでシェアして頂ければ嬉しいです。